「モンテーニュ通りのカフェ」
下高井戸シネマにて
フランス映画「モンテーニュ通りのカフェ」を鑑賞。
パリ8区のカフェを舞台にした
さまざまな人生が交錯する
お洒落な映画です。
音楽も素敵です。
パリが大好きで
ウッディ・アレンの映画が好きな人には
たまらなく魅力的な映画だと思います。
「パリのウッディ・アレン」という呼ばれ方もしているそうな・・・。
なるほどなるほど。
あ、「アニーホール」の頃のウッディ・アレンね。
フランス映画といえば
かつてエリック・ロメール作品が大好きだった私ですが
この監督の映画には
そこまでは惹かれないのはなぜ?
自分の考え方なども変化しているのでしょうけれども・・・。
最近、下高井戸シネマが混雑しています。
なぜ?
上映作品のラインナップの素晴らしさに
気付いた人が増えたのでしょうか?
ちなみに今週の午前は「アンパンマン」、
昼が「モンテーニュ通りのカフェ」、
午後と夜が「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」です。
いやはや、すごいラインナップですよね![]()
「実録・連合赤軍」・・・
興味はあるけど観るのが辛いかも~。
来週(今週末から)は
「譜めくりの女」、「ラフマニノフ ある愛の調べ」、「接吻」
うわ~
全部観たい!!
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